2022/02/19(Sat) 16:13

無事帰宅

今回の走行距離は395.7km。お疲れさまでした。
雪中キャンプはおもしろいな。今シーズンもう一度くらい経験したいけれど、南関東で暮らす者にとってはなかなか難しい。
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2022/02/19(Sat) 13:55

おやつ

途中の道の駅でおやつでも…と思ったが、道の駅ではみやげ物と地元の野菜しか売ってなかったのでそのまま関越道に乗る。赤城高原SAに立ち寄り、塩ホルモン串400円を食べた。クニクニしておいしい。フードコートのラーメンがおいしそうだったけど、以前はこんな立派なフードコートあったかな…。記憶にない。
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2022/02/19(Sat) 12:43

薗原湖

薗原湖は全面凍結。来てみて思い出したが、前回もここに来ている。そのときは「ただのダム湖だ」という感想しかなかったが、凍って雪が積もっていると、当たり前だけれどぜんぜん違って見える。とはいえ30秒も見ていると飽きてしまうので、数枚の写真だけ撮って立ち去る。
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2022/02/19(Sat) 12:17

いい湯だった

そばは少し食べ足りないけど、温泉の方は良かった。次にここに寄ったら、温泉だけ済ませて食事は別にするか…。しかし風呂の直後にノンアルコール飲料を飲みながら食事、というのは捨てがたい。悩む。
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2022/02/19(Sat) 11:58

お昼

天ざるそばを注文。せっかくの十割そばなのに海苔が載ってしまってるので、海苔だけ先にやっつけてしまう。十割そばでマイタケの天ぷらもついて900円は安い。が、つゆがあまりダシが効いておらず、おいしくなくてちょっと残念。それにマイタケが少し小ぶりだったのが寂しい。そばもちょっと食べ足りなかった。
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2022/02/19(Sat) 11:52

しゃくなげの湯

途中で「しゃくなげの湯」の看板を見かけた。車を止めて調べてみると、営業中であり食堂もあり、さらに源泉掛け流しで580円ということで急遽向かうことにした。
温泉自体は、かすかな硫黄臭がするだけであまり温泉ぽくはなかったが、内風呂・露天とも充分な広さで、のんびりと暖まることができた。食堂はあまりメニューが多くなく、そのせいか客はほとんどいなかった。
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2022/02/19(Sat) 10:00

撤収

テントはパリパリに凍ったまま、乾くことはなさそうなのでそのまま丸めてビニール袋に突っ込んだ。
温泉に寄って帰ろうと思うけど、近くの老神温泉は12時からの営業とのことで、沼田ICまでの通り道にある道の駅に併設の温泉に寄ることにする。
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2022/02/19(Sat) 07:53

朝ごはん

朝はツナ入りトマトリゾットを作った。これはオシャレなわりに非常に簡単で、刻んだタマネギを炒め、生米を炒め、トマト缶と牛乳、それとツナをいれて塩コショウしたら15分ほど煮るだけ。最後に粉チーズを財布が許す限りふりかける。
トマト缶が凍ってたり、オリーブオイルが凍ってたり、水筒の水が凍ってたり、タマネギが凍ってたり、いろいろ経験不足を感じたが、できあがってみれば温かくて旨いリゾットだった。
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2022/02/19(Sat) 06:45

明け方、マイナス9度まで下がったらしい。コットの上に銀マットとムートンを敷いていたので寒くて眠れないということはなかった。
ここは山に囲まれており、朝になっても日が当たらない。気温はとうぶん低いままだろう。
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2022/02/18(Fri) 18:48

晩ごはん

晩ごはんはいつもどおりの肉鍋。晩ごはんのレパートリーが肉鍋かおでんくらいしかないのが痛い。多少時間がかかってもいいから、温まる晩ごはん、というものを研究するべきか。しかし温まろうとすると汁物になるし、主食であると同時に酒のお供になる汁物といったら鍋かおでんしかないではないか。何か海外の料理でも調べてみるかな…。
ところで、今回はいつものガスランタンじゃなくオイルランタンを持ってきてみた。どうもここ数年、ガスランタンが暗すぎる気がする。以前は「コー」という力強い音と共にそれなりの光を放っていたような気がするけれど、最近はただ静かにマントルを赤くするだけでぜんぜん明るくない。寒いからガスが気化しづらいというのはあるが、それにしたって暗すぎるのだ。オイルランタンなら気温に関係なくいつでも本気で照らしてくれる。
このオイルランタンは、キャンドルランタンのキャンドル部分を芯が付いたオイルタンクに差し替えるアイデア商品で、キャンドルの雰囲気とオイルの明るさが両立できる。しかし横にするとオイルが漏れるとか、なかなか気を遣うので長らくお蔵入りとなっていた。久しぶりに使ってみるとけっこう明るいのに驚かされる。
ガスより明るいかもしれないけど、やっぱり「コー」って音がしないと寂しい。シーズンが終わったらガスランタンをオーバーホールしてもらおう。
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